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屈辱
今日は友達とゲームをしました。
結果は、私が勝ちましたw

それぞれが用意した罰ゲームがなかなか面白かったので載せておきます。
もちろん、この英文は事実ではありません。

文法間違ってたら、訂正入れてね☆


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Can we go to a store, if we have a map?
Yes, we can.
Can we arrive at a store in Umeda without getting lost, if we have a map?
Yes, we can.
but I can't, arisa can't. arisa always can't go to a store...

...
...
...

Can we sometimes pass friends something?
Yes, we can.
Can we bring some souveniers which I bought in Tokyo to pass it to friends?
Yes, we can.
but I can't, arisa can't. arisa forgot to bring souveniers...

...
...
...

Can we finish PC in proper way?
Yes, we can.
Can we push a shutdown button on a mouse through windows?
Yes, we can.
but I can't, arisa can't.
I pushed a shutdown button on PC not on windows and I was scolded by my father about it...

...
...
...

Why?
Because I have a good sense of tennnenn.
I can do while I am unaware, it's just because I am a women of great tennenn.
I am No1 tennenn in the world, toto is far from tennnenn.

Yes we can, but I can't, arisa can't.
Yes we can't, but I can, arisa can.
because I am, what we call, tennnenn.


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My friends often say "You are Tennen".
I couldn't understand.
But I admit my Tennen had support by many people.
Especially, The oral examine of Tennen at alumni association by Begin in this August.

Because of Tennen, I forgot to extend my driving licence and I lost it.
Because of Tennen, I was late to wedding ceremony of my best friend.
Because of Tennen, When I pass through the ticket gate, it shut me..

Today will be a special day that I accept my Tennen.

Many population of Tennen is lost their's way.
I don't know why. I'm sure I get lost frequently.

My hometown is Aomori. so I grew up with the simply country road. It is only one way. I learned in Hokkaido University, and I got job in Osaka. I have already adapted urban life, But I haven't adapted getting lost.

I am Tennen.

I appreaciate arisa.
You gave me a chance to notice I am Tennen.

Thank you very much.


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【2008/11/25 23:22】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
「アメリカに変化がやってきた」

シカゴのみなさん、こんばんは。

アメリカは、あらゆることが可能な国です。それを未だに疑う人がいるなら、今夜がその人たちへの答えです。建国の父たちの夢がこの時代にまだ生き続けているかを疑い、この国の民主主義の力を未だに疑う人がいるなら、今晩こそがその人たちへの答えです。

この国が見たこともないほどの大行列が今日、あちこちの学校や教会の周りに伸びていました。並んだ人たちは3時間も4時間も待っていた。人によっては生まれて初めての経験でした。今度こそは違うと信じたから、今度こそ自分たちの声が違う結果を作り出せると信じたから、だからみんな並んだのです。そしてそうやって並んだ人たちが今夜、疑り深い人たちに答えを示したのです。

老いも若きも、金持ちも貧乏人も、そろって答えました。民主党員も共和党員も、黒人も白人も、ヒスパニックもアジア人もアメリカ先住民も、ゲイもストレートも、障害者も障害のない人たちも。アメリカ人はみんなして、答えを出しました。アメリカは今夜、世界中にメッセージを発したのです。私たちはただ単に個人がバラバラに集まっている国だったこともなければ、単なる赤い州と青い州の寄せ集めだったこともないと。私たちは今までずっと、そしてこれから先もずっと、すべての州が一致団結したアメリカ合衆国(United States of America)だったのです。

私たちは今まであまりにも長いこと、あれはできないこれはできないと言われてきました。可能性を疑うよう、シニカルに恐れを抱いて疑うように言われ続けてきました。けれども私たちは今夜、アメリカに答えをもらったおかげで、手を伸ばすことができたのです。歴史を自分たちの手に握るため。より良い日々への希望に向けて、自分たちの手で歴史を変えるために。

ここまで来るのに、ずいぶん長くかかりました。しかし今日と言うこの日、この夜、この決定的な瞬間に私たちが成し遂げたことのおかげで、アメリカに変化がやってきたのです。

先ほど少し前に、マケイン上院議員から実に丁重な電話をいただきました。マケイン議員はこの選挙戦を長く、激しく戦ってきた。しかし議員はそのずっと前から、愛するこの国のために、もっと長くもっと激しく戦った人です。マケイン氏がこの国のために払ったすさまじい犠牲のほどを、私たちのほとんどは想像すらできない。勇敢で、わが身を忘れて国に献身するジョン・マケインというリーダーがこれまで国のために尽くし、働いてくれたおかげで、私たちの世界はより良いところになりました。

私はマケイン議員を称えます。そしてペイリン知事を称えます。マケイン議員たちが成し遂げてきたことを称えます。そしてこれから、この国の約束を再生させるため、マケイン氏たちと共に働くのを楽しみにしています。

これまでのこの旅路を共にしてくれたパートナーに感謝したい。彼は心を尽くして戦い、(ペンシルベニア州)スクラントンの街で一緒に育った人たちのために語ってきた。デラウェアの自宅に電車で帰る際、一緒に乗り合わせる人たちのために戦ってきた。アメリカの次期副大統領ジョー・バイデンに、私は感謝したい。

そしてこの国の次のファーストレディ、ミシェル・オバマ。彼女が絶え間なく私を支えてくれなければ、16年前からずっと最高の親友でいてくれた彼女が、礎となって家族を支えてくれた彼女が、私にとって最愛の彼女がいなければ、私は今夜ここに立っていません。

サーシャとマリーア。君たちにはちょっと想像もつかないほど、お父さんは君たちを愛しているよ。君たちふたりもがんばったから、約束した通り、ホワイトハウスには、新しく飼う子犬を一緒に連れて行けるよ。

祖母はもうこの世にはいませんが、いま見守ってくれているはずです。私という人間を作り上げてくれたほかの家族と一緒に、祖母は見守ってくれています。今夜ここに家族のみんながいたらいいのに。それは少し寂しい。両親や祖父母が私に与えてくれたものは、あまりに計り知れない。妹のマヤ、姉のアルマ、そして兄弟や姉妹全員に。これまで支えてくれて本当にありがとう。みんなに感謝します。

選対責任者のデビッド・プラフに。この選挙戦の縁の下の英雄。アメリカの歴史でおそらく最高の選挙運動を設計したデビッド・プラフに、感謝したい。

そして戦略責任者のデビッド・アクセルロッドに。最初からいついかなるときもずっと一緒に歩いてくれた彼に、感謝したい。

このために集められた、政治史上最高のチームに。この結果はみなさんのおかげです。この結果を生み出すために、みなさんはたくさんのことを犠牲にしてきた。私はみなさんにいつまでも感謝し続けます。

けれどもほかの何を差し置いても、今夜のこの勝利が真に誰のものなのか、私は決して忘れません。この勝利は、みなさんのものです。みなさんのものなのです。

大統領の職を目指した人たちの中で、私は常に決して有力候補ではなかった。最初からたくさんの資金があったわけでもなければ、大勢の後援を受けていたわけでもありません。私たちの選挙戦はワシントンの広間で始まったわけではない。この選挙戦は(アイオワ州)デモインの裏庭で始まった。(ニューハンプシャー州)コンコードの居間で始まった。(サウスカロライナ州)チャールストンの玄関ポーチで始まったのです。この選挙戦は働く人たちがなけなしの貯金をはたいて、5ドルや10ドル、20ドルを提供して、そうやって築き上げていったものです。

若者は無気力だという神話を拒絶した若者たちが、給料の少ない、そして睡眠時間のもっと少ない仕事に自分を捧げるため、家と家族から離れて参加してくれた。だからこの選挙戦はますます力をつけたのです。

あるいはそれほど若くない人たちから。凍てつく寒さと焼け付く暑さにもひるまず、家から家へと赤の他人のドアをノックしてくれた人たちから力を得ました。ボランティアとなって組織を作って活動した、何百万人というアメリカ人から力を得ました。建国から200年以上たった今でも、人民の人民による人民のための政府はこの地上から消え去ってはいないのだと証明してくれた、そういう人たちから力を得たのです。

これはみなさんの勝利です。

それに、みなさんがこの選挙に参加したのは、ただ勝つためではないと分かっています。ただ私のために参加したわけでもないことも、分かっています。今晩みんなでこうやって祝いながらも、私たちは承知しているからです。明日から私たちは、この時代最大の課題に、次々と取り組まなくてはならない。ふたつの戦争。危機にさらされる惑星。100年来で最悪の金融危機。

今夜ここにこうして立つ今も、私たちは知っています。イラクの砂漠でいま目覚めようとする勇敢なアメリカ人たちがいることを。アフガニスタンの山岳で目覚めるアメリカ人たちがいることを。彼らが、私たちのために命を危険をさらしていることを。

子供たちが眠ったあと、自分たちはまんじりともせず、どうやって住宅ローンを払ったらいいのか、病院の請求書をどう払ったらいいのか、子供の大学進学費をどうやって貯めたらいいのか、眠れずに途方にくれている母親や父親があちこちにたくさんいることを。

私たちは、新しいエネルギーを活用しなくてはならない。新しい仕事を創り出さなくてはならない。新しい学校を造り、脅威に立ち向かい、同盟関係を修復しなくてはならない。

私たちの前には、長い道のりが待ち受けています。目の前の斜面は急です。目指すところに、1年ではたどりつかないかもしれない。大統領として1期を丸ごと使っても無理かもしれない。しかしアメリカよ、私たちは絶対にたどり着きます。今夜ほどその期待を強くしたことはありません。

みなさんに約束します。私たちは、ひとつの国民として、必ずたどり着きます。

これから先、挫折もあればフライングもあるでしょう。私がこれから大統領として下す全ての決定やすべての政策に賛成できない人は、たくさんいるでしょう。そして政府がすべての問題を解決できるわけではないと、私たちは承知しています。

けれども私たちがどういう挑戦に直面しているのか、私はいつも必ずみなさんに正直に話します。私は必ず、皆さんの声に耳を傾けます。意見が食い違うときは、特にじっくりと。そして何よりも私は皆さんに、この国の再建に参加するようお願いします。国を建て直すとき、アメリカでは過去221年間、いつも必ず同じようにやってきた。ささくれたタコだらけの手で、ブロックを一枚一枚積み上げ、レンガを一枚一枚積み上げてきたのです。

21カ月前、真冬の最中に始まったものを、この秋の夜に終らせるわけにはいかない。私たちが求めていた変化は、ただこの勝利だけではありません。この勝利はただ、求めていた変化を実現させるための、そのチャンスを得たに過ぎないのです。そして以前と同じようなやり方に戻ってしまったら、変化の実現などあり得ない。

みなさんなしでは、変化は実現しない。社会に奉仕するという新しい意欲がなくては、自分を捧げるという新しいスピリットがなくては、変化は実現しないのです。だからこそ私たちは今、新しい愛国心を呼び覚ましましょう。新しい責任感を呼び覚ましましょう。私たち一人ひとりがもっと参加して、もっと一生懸命努力して、自分だけの面倒を見るのではなく、お互いの面倒を見るように。

今回の金融危機から得たほかでもない教訓というのは、メーン・ストリート(普通の町の中央通り)が苦しんでいるのにウォール・ストリートだけ栄えるなど、そんなことがあってはならないということ。それを忘れずにいましょう。

この国の私たちは、ひとつの国として、ひとつの国民として、共に栄え、共に苦しむのです。この国の政治をあまりにも長いこと毒で満たしてきた、相変わらずの党派対立やくだらない諍いや未熟さに再び落ちてしまわないよう、その誘惑と戦いましょう。

共和党の旗を掲げて初めてホワイトハウス入りしたのは、この州の人でした。そのことを思い出しましょう。共和党とは、自助自立に個人の自由、そして国の統一という価値観を掲げて作られた政党です。そうした価値は、私たち全員が共有するものです。そして民主党は確かに今夜、大きな勝利を獲得しましたが、私たちはいささか謙虚に、そして決意を持って、この国の前進を阻んでいた分断を癒すつもりです。

かつて、今よりもはるかに分断されていた国民にリンカーンが語ったように、私たちは敵ではなく友人なのです。感情はもつれたかもしれないが、だからといってお互いを大事に思う親密な絆を断ち切ってはなりません。

そして私がまだ支持を得られていない皆さんにも申し上げたい。今夜は皆さんの票を得られなかったかもしれませんが、私には、皆さんの声も聞こえています。私は、皆さんの助けが必要なのです。私はみなさんの大統領にも、なるつもりです

この国から遠く離れたところで今夜を見つめているみなさん。外国の議会や宮殿で見ているみなさん、忘れ去られた世界の片隅でひとつのラジオの周りに身を寄せ合っているみなさん、私たちの物語はそれぞれ異なります。けれども私たちはみな、ひとつの運命を共有しているのです。アメリカのリーダーシップはもうすぐ、新たな夜明けを迎えます。

この世界を破壊しようとする者たちに告げる。われわれはお前たちを打ち破る。

平和と安全を求める人たちにお伝えします。私たちはみなさんを支援します。そしてアメリカと言う希望の灯はかつてのように輝いているのかと、それを疑っていたすべての人たちに告げます。私たちは今夜この夜、再び証明しました。この国の力とは、もてる武器の威力からくるのでもなく、もてる富の巨大さからくるのでもない。この国の力とは、民主主義、自由、機会、そして不屈の希望という私たちの理想がおのずと内包する、その揺るぎない力を源にしているのだと。

それこそが、アメリカと言う国の素晴らしさです。アメリカは変われるという、まさにそれこそが。私たちのこの連邦は、まだまださらに完璧に近づくことができる。私たちがこれまで達成してきたことを見れば、これから先さらに何ができるか、何をしなくてはならないかについて、希望を抱くことができるのです。

今回の選挙には色々な「史上初」があり、これから何世代にもわたって語り継がれるいろいろな物語がありました。けれども私が今夜なによりも思い出すのは、アトランタで投票したひとりの女性の物語です。彼女はほかの何百万という人たちと同様に、この選挙に自分の声を反映させようと行列に並びました。ただ1つだけ、ほかの人と違うことがあります。アン・ニクソン・クーパーさんは106歳なのです。

奴隷制が終ってから一世代後に、彼女は生まれました。道路を走る自動車もなければ、空を飛ぶ飛行機もなかった時代です。その時代、彼女のような人はふたつの理由から投票できなかった。女性だから。そして皮膚の色ゆえに。

さらに私は今晩、アメリカで生きた100年以上の間にクーパーさんが目にした、ありとあらゆる出来事を思っています。心を破られるほどの悲しみ、そして希望。困難と、そして進歩。そんなことはできないと言われ続けたこと。にもかかわらず、ひたむきに前進し続けた人たちのこと。あのいかにもアメリカ的な信条を掲げて。Yes we can。私たちにはできる、と。

女性は沈黙させられ、女性の希望は否定されていた時代にあって、クーパーさんは生き続け、女性が立ち上がり、声を上げ、そしてついに投票権に手を伸ばすのを目撃したのです。Yes we can。私たちにはできるのです。

アメリカの大草原に絶望が吹き荒れ、大恐慌が国を覆ったとき、クーパーさんは「新しい契約(ニュー・ディール)」と新しい仕事と新しく共有する目的意識によって、国全体が恐怖そのものを克服する様を目撃しました。Yes we can。私たちにはできるのです。

この国の湾に爆弾が落下し、独裁が世界を支配しようとしたとき、時の国民が立ち上がり、偉業を達成し、そして民主主義を救うのをクーパーさんは見ていました。Yes we can。私たちにはできるのです。

クーパーさんは(人種隔離政策が行われていたアラバマ州)モンゴメリでバスが黒人を差別するのを知り、(同州)バーミングハムで警官が消火ホースの水でもって黒人を抑圧するのを知り、(流血のデモ行進が行われた同州)セルマの橋を知り、そしてアトランタからやってきた牧師と時代を共有しました。アトランタからやってきたその牧師は人々に「We shall overcome(私たちは克服する)」と語った。Yes we can。私たちにはできるのです。

人が月面に着陸し、ベルリンでは壁が崩壊し、われわれの科学と想像力によって世界はつながりました。

そして今年、この選挙で、彼女は指でスクリーンに触れ、そして投票したのです。なぜならアメリカで106年生きてきて、幸せな時代も暗い暗い時代もこのアメリカでずっと生きてきて、クーパーさんは知っているからです。このアメリカと言う国が、どれほど変われる国なのか。

Yes we can。

アメリカよ、私たちはこんなにも遠くまで歩んできました。こんなにもたくさんのことを見てきました。しかしまだまだ、やらなくてはならないことはたくさんあります。だから今夜この夜、改めて自分に問いかけましょう。もしも自分の子供たちが次の世紀を目にするまで生きられたとしたら。もしも私の娘たちが幸運にも、アン・ニクソン・クーパーさんと同じくらい長く生きられたとしたら。娘たちは何を見るのでしょう? 私たちはそれまでにどれだけ進歩できるのでしょうか?

その問いかけに答えるチャンスを今、私たちは手にしました。今この時こそが、私たちの瞬間です。

今この時にこそ、私たちは人々がまた仕事につけるようにしなくてはなりません。子供たちのために、チャンスの扉を開かなくてはなりません。繁栄を取り戻し、平和を推進しなくてはなりません。今この時にこそ、アメリカの夢を取り戻し、基本的な真理を再確認しなくてはなりません。大勢の中にあって、私たちはひとつなのだと。息をし続ける限り、私たちは希望をもち続けるのだと。そして疑り深く悲観し否定する声に対しては、そんなことできないという人たちに対しては、ひとつ国民の魂を端的に象徴するあの不朽の信条でもって、必ずやこう答えましょう。

Yes we can。

ありがとう。神様の祝福を。そして神様がアメリカ合衆国を祝福しますように。





Remarks of President-Elect Barack Obama

(as prepared for delivery)

Election Night

Tuesday, November 4th, 2008

Chicago, Illinois

If there is anyone out there who still doubts that America is a place where all things are possible; who still wonders if the dream of our founders is alive in our time; who still questions the power of our democracy, tonight is your answer.

It’s the answer told by lines that stretched around schools and churches in numbers this nation has never seen; by people who waited three hours and four hours, many for the very first time in their lives, because they believed that this time must be different; that their voice could be that difference.

It’s the answer spoken by young and old, rich and poor, Democrat and Republican, black, white, Latino, Asian, Native American, gay, straight, disabled and not disabled – Americans who sent a message to the world that we have never been a collection of Red States and Blue States: we are, and always will be, the United States of America.

It’s the answer that led those who have been told for so long by so many to be cynical, and fearful, and doubtful of what we can achieve to put their hands on the arc of history and bend it once more toward the hope of a better day.

It’s been a long time coming, but tonight, because of what we did on this day, in this election, at this defining moment, change has come to America.

I just received a very gracious call from Senator McCain. He fought long and hard in this campaign, and he’s fought even longer and harder for the country he loves. He has endured sacrifices for America that most of us cannot begin to imagine, and we are better off for the service rendered by this brave and selfless leader. I congratulate him and Governor Palin for all they have achieved, and I look forward to working with them to renew this nation’s promise in the months ahead.

I want to thank my partner in this journey, a man who campaigned from his heart and spoke for the men and women he grew up with on the streets of Scranton and rode with on that train home to Delaware, the Vice President-elect of the United States, Joe Biden.

I would not be standing here tonight without the unyielding support of my best friend for the last sixteen years, the rock of our family and the love of my life, our nation’s next First Lady, Michelle Obama. Sasha and Malia, I love you both so much, and you have earned the new puppy that’s coming with us to the White House. And while she’s no longer with us, I know my grandmother is watching, along with the family that made me who I am. I miss them tonight, and know that my debt to them is beyond measure.

To my campaign manager David Plouffe, my chief strategist David Axelrod, and the best campaign team ever assembled in the history of politics – you made this happen, and I am forever grateful for what you’ve sacrificed to get it done.

But above all, I will never forget who this victory truly belongs to – it belongs to you.

I was never the likeliest candidate for this office. We didn’t start with much money or many endorsements. Our campaign was not hatched in the halls of Washington – it began in the backyards of Des Moines and the living rooms of Concord and the front porches of Charleston.

It was built by working men and women who dug into what little savings they had to give five dollars and ten dollars and twenty dollars to this cause. It grew strength from the young people who rejected the myth of their generation’s apathy; who left their homes and their families for jobs that offered little pay and less sleep; from the not-so-young people who braved the bitter cold and scorching heat to knock on the doors of perfect strangers; from the millions of Americans who volunteered, and organized, and proved that more than two centuries later, a government of the people, by the people and for the people has not perished from this Earth. This is your victory.

I know you didn’t do this just to win an election and I know you didn’t do it for me. You did it because you understand the enormity of the task that lies ahead. For even as we celebrate tonight, we know the challenges that tomorrow will bring are the greatest of our lifetime – two wars, a planet in peril, the worst financial crisis in a century. Even as we stand here tonight, we know there are brave Americans waking up in the deserts of Iraq and the mountains of Afghanistan to risk their lives for us. There are mothers and fathers who will lie awake after their children fall asleep and wonder how they’ll make the mortgage, or pay their doctor’s bills, or save enough for college. There is new energy to harness and new jobs to be created; new schools to build and threats to meet and alliances to repair.

The road ahead will be long. Our climb will be steep. We may not get there in one year or even one term, but America – I have never been more hopeful than I am tonight that we will get there. I promise you – we as a people will get there.

There will be setbacks and false starts. There are many who won’t agree with every decision or policy I make as President, and we know that government can’t solve every problem. But I will always be honest with you about the challenges we face. I will listen to you, especially when we disagree. And above all, I will ask you join in the work of remaking this nation the only way it’s been done in America for two-hundred and twenty-one years – block by block, brick by brick, calloused hand by calloused hand.

What began twenty-one months ago in the depths of winter must not end on this autumn night. This victory alone is not the change we seek – it is only the chance for us to make that change. And that cannot happen if we go back to the way things were. It cannot happen without you.

So let us summon a new spirit of patriotism; of service and responsibility where each of us resolves to pitch in and work harder and look after not only ourselves, but each other. Let us remember that if this financial crisis taught us anything, it’s that we cannot have a thriving Wall Street while Main Street suffers – in this country, we rise or fall as one nation; as one people.

Let us resist the temptation to fall back on the same partisanship and pettiness and immaturity that has poisoned our politics for so long. Let us remember that it was a man from this state who first carried the banner of the Republican Party to the White House – a party founded on the values of self-reliance, individual liberty, and national unity. Those are values we all share, and while the Democratic Party has won a great victory tonight, we do so with a measure of humility and determination to heal the divides that have held back our progress. As Lincoln said to a nation far more divided than ours, “We are not enemies, but friends…though passion may have strained it must not break our bonds of affection.” And to those Americans whose support I have yet to earn – I may not have won your vote, but I hear your voices, I need your help, and I will be your President too.

And to all those watching tonight from beyond our shores, from parliaments and palaces to those who are huddled around radios in the forgotten corners of our world – our stories are singular, but our destiny is shared, and a new dawn of American leadership is at hand. To those who would tear this world down – we will defeat you. To those who seek peace and security – we support you. And to all those who have wondered if America’s beacon still burns as bright – tonight we proved once more that the true strength of our nation comes not from our the might of our arms or the scale of our wealth, but from the enduring power of our ideals: democracy, liberty, opportunity, and unyielding hope.

For that is the true genius of America – that America can change. Our union can be perfected. And what we have already achieved gives us hope for what we can and must achieve tomorrow.

This election had many firsts and many stories that will be told for generations. But one that’s on my mind tonight is about a woman who cast her ballot in Atlanta. She’s a lot like the millions of others who stood in line to make their voice heard in this election except for one thing – Ann Nixon Cooper is 106 years old.

She was born just a generation past slavery; a time when there were no cars on the road or planes in the sky; when someone like her couldn’t vote for two reasons – because she was a woman and because of the color of her skin.

And tonight, I think about all that she’s seen throughout her century in America – the heartache and the hope; the struggle and the progress; the times we were told that we can’t, and the people who pressed on with that American creed: Yes we can.

At a time when women’s voices were silenced and their hopes dismissed, she lived to see them stand up and speak out and reach for the ballot. Yes we can.

When there was despair in the dust bowl and depression across the land, she saw a nation conquer fear itself with a New Deal, new jobs and a new sense of common purpose. Yes we can.

When the bombs fell on our harbor and tyranny threatened the world, she was there to witness a generation rise to greatness and a democracy was saved. Yes we can.

She was there for the buses in Montgomery, the hoses in Birmingham, a bridge in Selma, and a preacher from Atlanta who told a people that “We Shall Overcome.” Yes we can.

A man touched down on the moon, a wall came down in Berlin, a world was connected by our own science and imagination. And this year, in this election, she touched her finger to a screen, and cast her vote, because after 106 years in America, through the best of times and the darkest of hours, she knows how America can change. Yes we can.

America, we have come so far. We have seen so much. But there is so much more to do. So tonight, let us ask ourselves – if our children should live to see the next century; if my daughters should be so lucky to live as long as Ann Nixon Cooper, what change will they see? What progress will we have made?

This is our chance to answer that call. This is our moment. This is our time – to put our people back to work and open doors of opportunity for our kids; to restore prosperity and promote the cause of peace; to reclaim the American Dream and reaffirm that fundamental truth – that out of many, we are one; that while we breathe, we hope, and where we are met with cynicism, and doubt, and those who tell us that we can’t, we will respond with that timeless creed that sums up the spirit of a people:

Yes We Can. Thank you, God bless you, and may God Bless the United States of America.

【2008/11/10 00:28】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
チコタン
〔1〕なんでかな?

なんでかな? なんでかな?
なんでチコタン 好きなんかな?
なんでこないに 好きなんかな?
チコタン チコタン チコタン チコタン

アメダマみたいな 目ェやからかな?
マシュマロみたいな 鼻やからかな?
クラスでいちばん チビやからかな?
クラスでいちばん ゲラやからかな?
なんでこないに 好きなんかな?

なんぎやなあ なんぎやなあ
チコタン チコタン チコタンタン
どないしょう どないしょう
チコタン チコタン チコタンタン
チコタンタン チコタンタン チコタンタン
チコチコ チコチコ
チコタンタン チコタンタン

ぼくは あなたを……
ぼくは あなたを……

食べてもたろか!


〔2〕プロポーズ

チ チ チ チ チ チ チ チエコさん
ぼ ぼ ぼ ぼ ぼ ぼ ぼ ぼくぼくの
およ およ およ
およ およ およ およ およめさんに
な な な なってください

もし君が およめさんに なってくれたら
べ べ べ 勉強 いたします
よい子に なります
そうじも サボりません
ハナクソ とばしません
女の子も 泣かしません
ぜ ぜ ぜ ぜったい ちかいます!

チ チ チ チ チ チ チ チエコさん
そ そ そ そ そ そ そ そやさかい
ぼ ぼ ぼ ぼ ぼくの
およめさんに
な な な なってください!


〔3〕ほっといてんか

ほっといてんか! ほっといてんか!
おやつなんか いらん
ケーキなんか いらん
あほたれ あほたれ!
母ちゃんの あほたれ!
なんで ぼく一人だけ うんだんや!?
ぼくがサカナヤ つがんならんのに
そやから ぼくは シツレンしたのに……

ほっといてんか! ほっといてんか!
ごはんなんか いらん
テレビなんか 見とない
あほたれ あほたれ!
父ちゃんの あほたれ!
なんで サカナヤなんか したんや!?
チコタン サカナはきらいやのに
そやから ぼくは シツレンしたのに……

ほっといてんか! ほっといてんか!
一人ぼっちで ほっといてんか!


〔4〕こんやく

ええこと ええこと おーもいついた!
チコタン チコタン エビすき ゆうた
チコタン チコタン カニすき ゆうた
チコタン チコタン タコすき ゆうた
そんなら そんなら チコタンすきな
エビ カニ タコだけ 売ったらええねん
ほんまに ええこと おーもいついた!
ヤッホー ヤッホー ヤッホー!!
ヤッホー ヤッホー

チコタン チコタン ニッコリ わろた!
チコタン チコタン オッケー ゆうた!
チコタン チコタン ゆびきり げんまん!
チコタン チコタン 日本一の
チコタン チコタン サカナヤ やるぞ!
ヤッホー ヤッホー ヤッホー!!
ヤッホー ヤッホー!!


〔5〕だれや!?

二人で ゆびきりしたのに……
おとなになったら ケッコンしようと
二人で ゆびきりしたのに……
ケッコンしたら 日本一のサカナヤになろうと
二人で ゆびきりしたのに……

おいしいエビ たべさしたろ思てたのに
おいしいカニ たべさしたろ思てたのに
おいしいタコ たべさしたろ思てたのに

そやから そやから
いっしょうけんめ ベンキョウしたのに
よい子になったのに
そやのに…… そやのに……

チコタン 死んだ
ダンプにひかれて チコタン 死んだ
横断歩道で 黄色い旗にぎって
チコタン 死んだ

チコタン わろてる 花の中から
チコタン わろてる 写真の中から
チコタン わろてる いたかったの こらえて
つらいの こらえて かなしいの こらえて
チコタン わろてる

わらうな チコタン!
写真の中なんかで わらうな!

ぼくは つらいねんぞ
ぼくは さびしいねんぞ
ぼくは 泣いてんねんぞ
そやのに…… そやのに……


(メロディは、まだこのあたりを工事中)

だれや!?

チコタン殺したのん だれや!?
ぼくのチコタン 殺したのん だれや!?
ぼくのおよめさん 殺したのん だれや!?
だれや だれや!?
だれや だれや!?
だれや だれや だれや だれや!?

アホーゥ!!
【2008/09/26 00:27】 | 日常 | トラックバック(0) | コメント(0) |
ドラえもんの最終回

ドラえもんの最終回

のび太とドラえもんに別れの時が訪れます。それは、なんともあっさりと...。
のび太はいつものように、宿題をせずに学校で叱られたり、はたまたジャイ
アンにいじめられたり、時にはスネ夫の自慢話を聞かされたり、未来のお嫁さん
であるはずのしずかちゃんが出来杉との約束を優先してしまう、などなどと、
とまぁ 、小学生にとってはそれがすべての世界であり、一番パターン化されてま
すが、ママに叱られたのかもしれません。 とにかく、いつものように、あの雲が
青い空に浮かんでいた、天気のいい日であることは間違いないことでしょう。そ
んないつもの風景で、ドラえもんが動かなくなっていた...。

当然、のび太にはその理由は分かりません。喋りかけたり、叩いたり、蹴ったり、
しっぽを引っ張ってみたりもしたでしょう。なんの反応も示さないドラえも
んを見てのび太はだんだん不安になってしまいます。付き合いも長く、そして固
い友情で結ばれている彼ら、そしてのび太には動かなくなったドラえもんがどう
いう状態にあるのか、小学生ながらに理解するのです。その晩、のび太は枕を濡
らします。

ちょこんと柱を背にして座っているドラえもん...。

のび太は眠りにつくことができません。泣き疲れて、ただぼんやりしています。
無駄と分かりつつ、いろんなことをしました。できうることのすべてをやったの
でしょう。 それでも何の反応も示さないドラえもん、泣くことをやめ、何かしらの
反応をただただ、 だまって見つめ続ける少年のび太。当然ですがポケット
に手を入れてみたり、スペアポケットなんてのもありましたが動作しないのです。
そして、なんで今まで気付かなかったのか、のび太の引き出し、そう、タイム
マシンの存在に気がつくのです。ろくすっぽ着替えず、のび太はパジャマのまま、
22世紀へとタイムマシンに 乗り込みます。

これですべてが解決するはずが...。

のび太は、なんとかドラミちゃんに連絡を取り付けました。しかし、のび太は
ドラミちゃんでもどうにもならない問題が発生していることに、この時点では
気が付いていませんでした。いえ、ドラミちゃんでさえも思いもしなかったこと
でしょう。「ドラえもんが治る!」、のび太はうれしかったでしょう。
せかすのび太と状況を完全には把握できないドラミちゃんはともにかくにも
20世紀へ。
しかしこの後に人生最大の落胆をすることになってしまうのです。動かない
お兄ちゃんを見て、ドラミちゃんはすぐにお兄ちゃんの故障の原因がわかり
ました。 正確には、故障ではなく電池切れでした。
そして電池を交換する、その時、ドラミちゃんはその問題に気が付きました。

予備電源がない...。

のび太には、なんのことか分かりません。早く早くとせがむのび太に
ドラミちゃんは静かにのび太に伝えます。
「のび太さん、お兄ちゃんとの思い出が消えちゃってもいい?」
当然、のび太は理解できません。なんと、旧式ネコ型ロボットの耳には
電池交換時の予備電源が内蔵されており、電池交換時にデータを保持しておく
役割があったのです。そして、そうです、

ドラえもんには耳がない...。

のび太もやっと理解しました。そして、ドラえもんとの思い出が甦ってきました。
初めてドラえもんに会った日、数々の未来道具、過去へ行ったり、未来に
行ったり、恐竜を育てたり、海底で遊んだり、宇宙で戦争もしました。鏡の世界に
も行きました。どれも映画になりそうなくらいの思い出です。
ある決断を迫られます...。ドラミちゃんは、いろいろ説明をしました。
ややこしい規約でのび太は理解に苦しみましたが、電池を交換することで
ドラえもん自身はのび太との思い出が消えてしまうこと、
今のままの状態ではデータは消えないこと、
ドラえもんの設計者は、設計者の意向で明かされていない(超重要極秘事項)ので
連絡して助けてもらうことは不可能であるという、これはとっても不思議で特異な
規約でありました。
ただ修理及び改造は自由であることもこの規約に記されていました。
のび太はドラミちゃんにお礼を言います。そして「ドラえもんはこのままでよい」
と一言、告げるのです。
ドラミちゃんは後ろ髪ひかれる想いですが、何も言わずに
タイムマシンに乗り、去っていきました。 のび太、小学6年生の秋でした。

あれから、数年後...。
のび太の何か大きく謎めいた魅力、そしてとても力強い意志、どこか淋しげな目、
眼鏡をさわるしぐさ、 黄色のシャツと紺色の短パン、しずかちゃんが惚れる
のに時間は要りませんでした。 外国留学から帰国した青年のび太は、最先端の
技術をもつ企業に就職し、そしてまた、めでたくしずかちゃんと結婚しました。
そして、それはそれはとても暖かな家庭を築いていきました。ドラミちゃん
が去ってから、のび太はドラえもんは未来に帰ったとみんなに告げていました。
そしていつしか、誰も「ドラえもん」のことは口にしなくなっていました。
しかし、のび太の家の押入には「ドラえもん」が眠っています。あの時のま
ま...。

のび太は技術者として、今、「ドラえもん」の前にいるのです。
小学生の頃、成績が悪かったのび太ですが、彼なりに必死に勉強しました。
そして中学、高校、大学と進学し、かつ確実に力をつけていきました。
企業でも順調に、ある程度の成功もしました。そしてもっとも権威のある大学に
招かれるチャンスがあり、のび太はそれを見事にパスしていきます。
そうです、「ドラえもん」を治したい、その一心でした。
人間とはある時、突然変わるものなのです。
それがのび太にとっては「ドラえもんの電池切れ」だったのです。修理が可能で
あるならば、それが小学6年生ののび太の原動力となったようでした。



自宅の研究室にて...。

あれからどれくらいの時間が経ったのでしょう。しずかちゃんが研究室に呼ばれ
ました。絶対に入ることを禁じていた研究室でした。
中に入ると夫であるのび太は微笑んでいました。
そして机の上にあるそれをみて、しずかちゃんは言いました。
『ドラちゃん...?』 のび太は言いました。『しずか、こっちに来てごらん、
今、ドラえもんのスイッチを入れるから』頬をつたうひとすじの涙...。
しずかちゃんはだまって、のび太の顔を見ています。この瞬間のため、まさに
このためにのび太は技術者になったのでした。なぜだか失敗の不安はありません
でした。こんなに落ち着いているのが変だと思うくらいのび太は、静かに、
静かに、そして丁寧に・・・・何かを確認するようにスイッチを入れました。
ほんの少しの静寂の後、長い長い時が繋がりました。

『のび太くん、宿題は済んだのかい?』

ドラえもんの設計者が謎であった理由が、明らかになった瞬間でもありました。
あの時と同じように、空には白い雲が浮かんでいました。

【2008/07/11 14:08】 | 日常 | トラックバック(0) | コメント(0) |
九州旅行2
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【2008/07/09 19:46】 | 休日は遊ぶ | トラックバック(0) | コメント(0) |
九州旅行1
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B会で突如、旅行を決行~目指すは九州☆

新幹線で福岡に到着後、バスに乗換えます。
小舟で川下りして船頭さんの会話が面白いこと☆☆

お昼ご飯に鰻セイロ蒸しを食べてヒシ茶を購入。ヒシ茶って初めて聞いたけど、視力回復に良いみたぃです。

飫肥(おび)城へ。飫肥城歴史資料館で伊東家の歴史を見たり、明治時代にポーツマス条約を調印した外交官、小村寿太郎の生涯を学んだりと、社会勉強モード☆

【2008/07/09 19:17】 | 休日は遊ぶ | トラックバック(0) | コメント(0) |
危険な恋をしています
☆ルール☆
見た人は強制です!!
題名は「危険な恋をしています」でよろしく♪
性別によって質問の性別もかきなおしましょう(逃げたらだめ☆)。

◆男の人のドキッとする仕草は?

フッと眼が合う時ww

◆告白された事は?

有。

◆告白した事は?

無。

◆彼氏から『実は妻も子供もいる!』と告白されたら?

Σ(・口・ノ)ノ早く言って~!!

◆結婚で思い浮かべるシーンは?

きゃ(∩∀`*)

◆女に生まれてよかったなぁと思うことは?

レディーファースト☆
男の人って優しい(∩∀`*)

◆朝起きたら裸で隣に知らない男の人が!さぁ、どうする?

泣く。

◆彼氏の部屋から大量のエロ本が!どうする?

しっかりと読破(笑)

◆彼氏がリストラに!どうする?

大丈夫!次探そう!!

◆恋愛において、長続きする秘訣は?

分かりません。

◆ズバリ!付き合った人数は?

ちゃんと付き合った人はいないんじゃない?

◆なぜ?

彼氏って何ですか?

◆彼氏からお前はバカだ!と罵倒されたら?

キレる。

◆彼氏から世界で一番いい人と言われたら?

いい人って何がいいの?

◆彼氏から痩せろと言われたら?

太ってたら努力はするけど、痩せる必要ないんで。

◆では、彼氏を殴ってしまったら?

蚊が止まってましたわよww

◆彼氏からあなたの子供が欲しい!とつめよられたら?

順番守ってください。

◆彼氏が深夜2時に寝込みを襲ってきたら?

起きる(笑)

◆彼氏の元カノから電話が!どうする?

内容によっては、お話したいかも☆

◆彼氏が元カノの名前と間違えて呼んじゃった!どうする?

誰ですか?

◆では、逆にあなたが元彼の名前を呼んじゃったら?

(;゜▽゜)

◆彼氏の携帯に『昨日は楽しかった(^3^)-☆CHU!!』とメールが入っていたら??

(^3^)-☆CHU!!する仲なん??

◆今日は特別なデート☆とっておきのオシャレをしたのに彼氏は気付いてくれません。どうする?

ちょっとヘコむ。

◆SかMかと言われると?Nとかつまんないのはナシで。

Nって何?雑誌の血液型ではNタイプでした。

◆彼氏にはどっちを望む?



◆彼氏をアニメの主人公に例えると誰?

アニメの主人公に例えれるような変わった人、彼氏にしたくないです。

◆では、最後に『不倫は文化』についてどう考えますか?

文化と言って逃げないでください。ひらき直らないでください。

…でも実際、文化になっていると思います。

【2008/07/09 17:12】 | 休日は遊ぶ | トラックバック(0) | コメント(0) |
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りんご紅茶


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アクション映画が好きです。
得意技はウーロンパンダ☆

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